安心のIPMグループ
グループの総合力と信頼のネットワークで、ネパールから日本への人材送り出しを一貫して支えます。

IPMグループとは
「人材の送り出しから、日本での定着まで。」
AMAN IPM OVERSEAS Pvt. Ltd. は、ベトナム・ハノイに本社を置くIPMグループの一員です。グループ各社が連携し、ネパール現地での教育から、日本の監理団体・受け入れ企業・登録支援機関との調整、入国後の定着支援までを一貫した体制で提供します。バラバラになりがちな各工程をグループでつなぐことで、送り出す人材にも、受け入れる企業・団体さまにも「安心」をお届けします。
グループ本社であるIPM International Trading and Development JSC は、2012年の設立以来、労働者の海外送り出しと留学支援を中核に、外国語教育・翻訳・投資コンサルティング・貿易・旅行まで幅広く事業を展開。日本国内にも埼玉・大阪・札幌の3拠点を持ち、ベトナム・ネパール・バングラデシュ・インドネシアの送り出しネットワークを活かして、幅広い職種・国籍のニーズにお応えできる体制を整えています。
IPMグループ代表
ホアン・トゥアン・ズイ
「送り出した人材が、日本で長く活躍できること。」
IPMグループは、ベトナム・ネパール・バングラデシュ・インドネシアの各拠点と日本のコンサルティング体制をつなぎ、教育から定着支援までを一つの流れとして設計しています。国や工程をまたいでも同じ基準で人材を育て、送り出し、支える。その一貫性こそが、受け入れ企業さまと働く一人ひとりの双方に対する私たちの責任だと考えています。
今後もグループ各社の連携をさらに深め、透明性と倫理性を守りながら、アジアと日本を結ぶ人材の架け橋であり続けます。
IPMグループ代表 ホアン・トゥアン・ズイ

グループだからできること
教育から定着まで一貫対応
日本語学校(SANKYU外国語教育センター)での教育・選抜から、日本での監理団体・受入企業との調整、入国後の定着支援まで。工程ごとに窓口が分かれず、グループが最後まで責任を持って伴走します。
現地と日本、双方に拠点
ネパール現地の教育・選抜拠点に加え、IPM Internationalが日本国内での労働コンサルティングを担当。両国に根を張ったネットワークで、時差や距離の壁を感じさせない連携を実現します。
複数国をカバーする供給力
ネパールを中心に、バングラデシュ・インドネシアなどグループの送り出しネットワークを保有。幅広い職種・国籍のニーズに、透明性の高い倫理的なプロセスでお応えします。
グループ本社情報
IPMグループの本社は、ベトナム・ハノイに拠点を置くIPM International Trading and Development JSC です。
